【6/26水】改正!令和6年度介護ロボット対応の補助金解説〜タダカヨ 理事長が選ぶ!お勧めICT機器20選も紹介〜

令和6年度介護ロボット補助金情報を徹底解説!

本セミナーでは、NPO法人タダカヨ理事長の佐藤寛拡氏を講師に迎え、令和6年度の介護ロボット対応の補助金改正箇所と重要ポイントを分かりやすく解説します。
後半では、佐藤氏が選ぶおすすめのICT機器20選をご紹介。最新情報を40分で手軽に学べるセミナーになっております。お気軽にご視聴ください。
 
 

【セミナー概要】

・令和6年度介護ロボット対応の改正箇所と重要ポイント
・タダカヨ 理事長が選ぶ!今、お勧めのICT機器20選
・質疑応答
 ※セミナー内容は当日までに一部変更する場合がございます。ご了承ください
 

【登壇者プロフィール】

佐藤 拡史(さとう ひろし) 
NPO法人タダカヨ理事長
「ITを上手に使って、お金をかけずにより良い介護へ」のVISIONの元、介護従事者のIT活用を支援するNPO法人タダカヨの理事長。内閣府戦略的イノベーション創造プログラム「高齢者と遠隔家族をつなぐデジタル同居サービス研究開発事業」研究員。デジタル庁認定デジタル推進委員。スマート介護士Professional。早稲田大学大学院経営管理研究科修了(MBA)
 
宇井 吉美(うい よしみ)
株式会社aba 代表取締役 CEO 
2011年、千葉工業大学工学部未来ロボティクス学科在学中に株式会社abaを設立。  中学時代に祖母がうつ病を発症し、介護者となった経験を元に「介護する人の負担を減らしたい」という思いから、介護者を支えるためのロボット開発の道に進む。 学生時代、実習先だった特別養護老人ホームにて「おむつを開けずに中が見たい」という介護現場の願いに出会い、においで検知する排泄センサー「Helppad(ヘルプパッド)」を開発・製品化。 おむつ交換タイミングの最適化や排泄情報の蓄積・解析・活用によって介護する人・される人双方の負担軽減を目指している。